• 207: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/14(火) 22:05:58.89 ID:AYanfC2J.net
  • プチ冒険 これが散歩の神髄
"27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/24(金) 21:05:04.12 ID:+pPM9psB0
なんでインド映画は高確率で途中ミュージカルが入るの?

»27
話せば長いけど、インドは映画も小説も日本の侘び寂びと同じような
「navrasa(9つの情緒)」という文学的価値観に基づいてるんだよ。
一言で言えば、喜怒哀楽全部入ってないと芸術的価値はない。
しかし映画は時間の制約がある。
だから登場人物の生い立ちや、人間関係の細やかな変化とか、
言語化できない部分を歌+映像ではしょって抽象的に表現するんだよ。"

インド人だけど質問ある? BIPブログ (via eternityscape)

(via eternityscape)

"苦労と言っても将来の糧になるのは
自発的な苦労だけですよ。
苦学したり会社を立ち上げたり、、、などの
苦労は確かに人生の役に立ちますが
受容的な苦労は人間を駄目にします。
イジメ、パワハラ、セクハラなどやられた人は
欝病になったりして精神が破壊してます。
こんな苦労は逃げた方がいいです。
介護などの一人で抱えきれない問題も
人に助けを求めるべきだと思います。"

苦労したことが人生の糧となりましたか? 苦労を来糧と同じ読みで言う人を知って… - Yahoo!知恵袋 (via szkmkt)

(via eternityscape)

"心配しなくても一度好きになった音楽は大抵一生好きだったりするし、色々手を出した末にもう一度当時好きだった音楽を聴いても、その良さが色あせたりすることはないだろう。"

まるでゴミのように消費され、使い捨てられるリスナーのみなさんへ (via mooljot-archive)

(via eternityscape)

"「どうだっていいじゃないか。人間は死ぬ。だれでもみんな死ぬんだ。死ぬとき健康だったからって、それが何になる?」"

— パトリシア・コーンウェル / 相原真理子・訳『検屍官』(講談社文庫)66ページ (via eternityscape)

"

雨の中、傘をささずに踊る人間がいてもいい。自由とはそういうことだ。

ロジャー・スミス

"

いかした名言集めようぜ 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via toriaji) (via cannabis-h) (via pcatan) (via gkojay) (via eternityscape)

eternityscape:

(via これだけ動いてる。過去30年で音楽の聴き方がどう変化したか、1つの円グラフで軌跡を振り返ってみると… | All Digital Music)
"「当たり前だと思うことをブログには書いてみよう。人によっては当たり前ではないかもしれないから。」"

Twitter / 名言bot

2009/10/10 13:05

(via korumono)

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"「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」
なんて老人ホームからの問い合わせが年間に50件近くある。

「僕も生まれ育った土地のご年配の方です、
 感謝もありますので交通費だけでいいですよ。」
なんてわざと葉っぱかけてみるけど、
「いやぁ、払えないんですけどね。でも喜んでもらいたいんですよ。」
なんていう。
「お前が企画してるんだから本当にお年寄りの為なら
 お前が身銭切れって言ってるんだよ。」
って思うけど、ばかばかしいから言わない。
ひねくれているがそんな言い回しされると妙にやる気が起きない。

「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」じゃなくて、

「今経営難でお金がないんですが、どうか獅子舞やって頂けませんか?」
と言われれば男気見せるかもしれないし
「ありがとうございました。
 お年寄りの方が喜んでくれましたよ」じゃなくて、

「ありがとうございました。
 これでお客さんが増えて景気がよくなったら必ず次はお礼します。」
って言われれば納得するのである。何をかっこつけてるのか、年寄りを利用して。

芸の価値は金だけではなくて、もっと価値のある価値である。
昔こんな事があった。

「お兄ちゃん。友達が誕生日なんだ獅子舞やってよ」
なんていう7歳の子供がやってきた。

「嫌だよ、獅子舞を仕事にしているんです。ただでなんてやりません。」
なんて断る。

ほんの冗談の会話である。

ところがこの子、5人の友達を連れてきて、500円持ってきた。
「これしか払えないけど、やってください。」
「本気だったのか、やってやるよ、(500円)いいからしまっておきな」
「だってお兄ちゃんの仕事なんだからそれはだめだ」
っと言って引っ込めない。。。5人で100円ずつ集めて持ってきたらしい。

その日の夕方、家にいろんな細工とお菓子を用意して獅子舞をした。
「今日はお兄ちゃんが引き受けてくれたからいい誕生日になったよ、【ありがとう】」

金だけの価値で言えばお菓子も細工も身銭きってるので赤字!
だけど、もっとすごく大事な事を教わった。
それから二年たつけど、その500円はなぜか使えないし
未だにこの子に会うと頭が下がるのである。

この子は俺にとってはなかなかの旦那である。"

加藤俊彦 - 「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」… | Facebook (via gothix)

(via eternityscape)

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